CROSSTALK # 3人のスタイリストによるクロストーク
3人のスタイリストによる赤裸々トーク!
スタイリスト
小脇 優衣
YUI KOWAKI
TOP HAIR Garden Villa
長崎出身出身
スタイリスト
田中 亜由美
AYUMI TANAKA
TOP HAIR HILLS
福岡出身出身
スタイリスト
松原 来奈
RANA MATSUBARA
TOP HAIR MIKAWA ANJO
愛知出身出身
ーどうしてTOPHAIRに?ー
田中
就職先を考えてたときに、専門学校の先生に「愛知はどう?」って勧めてもらって。
それで気になる店を何店舗か普通に予約して、施術してもらいつつ、どんなお店か見学しようと思って、その中にTOPHAIRも予約してたんだけど、TOPHAIRの扉開けた瞬間、「あ、ここだ」って。
なんか、そのビビッとくる瞬間、すごいわかる!
小脇
田中
レセプションで扉開けてもらった瞬間に、なんかもう、ブワッと風が吹く感じ。
空気感が全然違った。
うんうん、わかる。
私も見学に来たときそんな感じだった!
実際にお店に入って、話を聞きはじめた段階で「絶対ここだ…!」って、ビビッときた。
小脇
松原
でもそもそも、どうやってTOPHAIRを知ったの?
地元の長崎の美容学校で校内ガイダンスがあって。
TOPHAIRも来てて、でも「愛知のお店かあ…」って自分には関係なさそうだし…って思ってボーッと聞いてたんだけど、なんだかTOPHAIRの人だけオーラが違って。
小脇
松原
それはなんかわかる。
私もガイダンスのときに対応してくれた人が、会ってすぐに「素敵な人だな、私もこうなりたいな」って思えるような雰囲気の人だった。
「TOPHAIRは、美容師としてだけじゃなく、人として成長できるよ」っていう話を聞いて、さらに腑に落ちたというか…。
そう、もうその段階で、ほかの店と全然違ったよね。
小脇
松原
そうそう。
ガイダンスで出会った人を見て「この人みたいになりたい」「こういう人たちと働きたい」と思ったのがきっかけで見学に行って、お店の雰囲気にもそこで働く人にも一瞬で惚れて、「ここだ!」って思った。
いくつか検討してたサロンはあったけど、「働いている自分が想像できた」のはTOPHAIRだけだったかな。
「働いてる自分が想像できた」っていうのも共感するなあ。
まだ入社前なのに、「いい感じに成長できてる自分」が想像できた。その時に関わってくださった方への憧れが強かったと思うし、「こんな人になりたい!」って心から思えたからだと思う。
田中
松原
「楽しそう」「成長できそう」っていうイメージもあって、「でも、厳しいところももちろんあるよ」とも聞いてたけど、それもひっくるめて“ここが理想だ”って思えたのが決め手だったかな。
TOPHAIRの「人の良さ」は、入社前もだけど入社後に、想像通り…というか想像以上だったなって思った。
小脇
田中
わかる!
もともと、人と関わることは好きだったけど、ここに来てさらに好きになった。
長崎から一人ぼっちで来て、相談できる人もいないし、最初はかなり不安だったけど、でも店長も先輩も、仕事の悩みはもちろん、プライベートの悩みも聞いてくれて…。
小脇
田中
私も地元を離れて一人で来たから、最初は不安もあったけど。
でも先輩方が本当にたくさん助けてくださって、不安なんてすぐ飛んでいった。
店長とかが、休日も一緒に過ごしてくれたりして、嬉しかった!
小脇
松原
ほんとに、家族みたいだよね。
そうそう!
小脇
